カテゴリー: 2. 文学(海外)Page 2 of 9

ミラン・クンデラ : 存在の耐えられない軽さ

ミラン・クンデラ : 存在の耐えられない軽さ

Room to Readのジョン・ウッドさんが好きだった…

リチャード・ブローティガン : 東京日記 ☆☆☆☆・

リチャード・ブローティガン : 東京日記 ☆☆☆☆・

彼の小説は大好きですが、元々は詩人さん。当時の日本の様子…

リチャード・ブローティガン : 芝生の復讐 ☆☆☆・・

リチャード・ブローティガン : 芝生の復讐 ☆☆☆・・

ついに文庫化!数年前図書館で借りて読みましたが手元になか…

レイモンド・カーヴァー : 象 ☆☆☆・・

レイモンド・カーヴァー : 象 ☆☆☆・・

やっぱり「使い走り」が印象的。いろいろ読みましたが改めて…

アレックス・シアラー : スノードーム ☆☆☆☆・

アレックス・シアラー : スノードーム ☆☆☆☆・

切ないね。 ある日、若い科学者クリストファーが姿を消した…

トーマス・ベルンハルト : 石灰工場 ☆☆☆☆・

トーマス・ベルンハルト : 石灰工場 ☆☆☆☆・

どうしても読みたかったので図書館で借りてきたよ。読後はち…

ポール・オースター : ガラスの街 ☆☆☆☆・

ポール・オースター : ガラスの街 ☆☆☆☆・

ちょっと今更ですが柴田さん訳の「ガラスの街」を読みました…

トーマス ベルンハルト : ヴィトゲンシュタインの甥―最後の古き佳きウィーンびと ☆☆☆・・

トーマス ベルンハルト : ヴィトゲンシュタインの甥―最後の古き佳きウィーンびと ☆☆☆・・

偽善者じゃない人たちは正直で純粋な人たちです。 素哲学者…

フリオ・リャマサーレス : 狼たちの月 ☆☆☆☆・

フリオ・リャマサーレス : 狼たちの月 ☆☆☆☆・

「黄色い雨」の作者のデビュー作。訳者は引き続き木村榮一氏…

カレル・チャペック : クラカチット ☆☆☆・・

カレル・チャペック : クラカチット ☆☆☆・・

主人公の性格がちょっと面白い。 「クラカチット! P技師…

ゴーゴリ : 外套・鼻 (岩波文庫) ☆☆☆・・

ゴーゴリ : 外套・鼻 (岩波文庫) ☆☆☆・・

どちらも素晴らしい。もう少しで未知谷さんから、ノルシュテ…

アントン・P. チェーホフ : すぐり (チェーホフ・コレクション) ☆☆☆・・

アントン・P. チェーホフ : すぐり (チェーホフ・コレクション) ☆☆☆・・

自分の価値観を定期的に疑わないと行けないと思いました。 …