吉田 篤弘:世界なんて、まだ終わらないというのに ☆☆☆☆・ 再放送を楽しむ感覚で一気読みしました。また主人公に会えてよかった。旧題に含まれる「憂鬱」という言葉をさけるためにタイトル変更されたとのこと。自分は旧題でも十分魅力的に感じました。 吉田篤弘ペーパーバックシリーズ第2弾。収録作品「不死身の男」「よく似た人」「北極星」「煙突のの下で」「砂嵐とライオンに眼鏡」など7本加筆収録。2018年『電球交換士の憂鬱」(徳間文庫)のタイトル変更し、加筆した内容。 2025年8月31日 投稿先 1. 文学(国内) ← 過去の投稿へ 次の投稿へ → コメントを残すメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメントを残す